理想の結婚相手ってどんな人?婚活で圧勝するために理想の相手を割り出す方法。

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こんにちは。婚活成功組青野です。

私が婚活をはじめたのは今から約3年前22歳の時です。

私はもともと30歳丁度くらいに結婚できれば良いな、くらいに考えていました。

デザインの仕事をもっとやりたかったし、結婚したい相手もいなかったからです。

でも、その当時29歳だった女友達に、

「結婚したいと思った頃には遅い。30で結婚したいと自分が思っていても、思い通りに行かないものだ。相手は早く見つけておいた方が良い」

と言われました。彼女は独身で結婚することを諦めたと言っていたのでよりリアルに感じました。

そこで30歳で結婚するために22歳で婚活を開始。

婚活で成功するためにまず相手の条件を整理することが大事と考えました。

1:自分の価値観をよく知る

誰にだって自分ルールがあると思います。

私だったら、

・家にお邪魔するときや車で送り迎えをしてもらう時等お世話になる時は手みやげを持って行く。

・初対面の人には年下でも敬語を使う

などです。

相手に自分ルールを強要することはいけませんが、何も言わなくても自分のルールに当てはまっている人は価値観が合うということです。

なので、まず自分の価値観をよく知るために、自分ルールをリストアップして見える化してみると良いです。

人と会う時はこの自分ルールに何%くらい当てはまるか考えながらデートしてみましょう。

2:絶対に我慢できないこと、嫌だけど我慢できることをまとめる

結婚は我慢の連続と言います。

では自分がいったい何をどこまで我慢できて、何が我慢できないのか知っておく必要があります。

例えば私の場合、

絶対に我慢できないこと

・浮気

・ギャンブル等の浪費

・収入がない

・作ったご飯を残される

嫌だけど我慢できること

・趣味がゲームで一日中ゲームをされること(私はゲームが嫌い)

・部屋が汚い

・自分のことしかしない(自分の分の洗濯物しかたたまないなど)

このような感じです。

このように我慢できることできないことを知って、相手に当てはめて考えてみると良いです。その中で相手に交渉して治してもらえるなら付き合う価値はあります。浮気とかは病気だから治らないと思いますが。

 




 

3:相手の良いところを見るもの大事だけど、実は相手のダメなところを見て許せる相手の方が良い。

恋は盲目と言いますが、好きな相手の良いところを見つけるのは容易にできます。

でも結婚となると今後の長い人生がありますから、恋がさめてしまっても嫌にならない相手を選ぶ必要があります

どうすればそんな相手を選びだせるか、

それは相手ダメなところを発見することです。

誰にでも短所はあります。

うちの彼の場合だと

・怒ると話を聞かなくなる、逃げること

ですが1日寝れば忘れて次の日には謝ってきます。

だから許せるんです。

このように悪いところがあっても許せる相手が良いです。

それが長く続けて行ける秘訣。

まとめ

結婚相手を選ぶためにはまずは自分の条件を見える化することです。

闇雲に相手を探しても、それはのれんに腕押し状態に陥るだけ。

非常に無駄です。

結婚相手を見つけたい方。まずは条件をリストにしてみてください。

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